【スクウェアエニックス】ドラゴンクエストモンスターズジョーカー公式サイトオープン!
公式サイトがオープンしたようです。各種メディアにて公開された画像ベースの状態です。
発売日については、「2006年発売」となっております。2006年夏ではないようですね。まだまだ、先は長そうにも感じますが、気長に待ちましょう~。
公式サイトがオープンしたようです。各種メディアにて公開された画像ベースの状態です。
発売日については、「2006年発売」となっております。2006年夏ではないようですね。まだまだ、先は長そうにも感じますが、気長に待ちましょう~。
スクウェアエニックスの公式サイト、以下のコーナーが更新されました。NEWマークがあるので、わかりやすいと思います。
○ MONSTERS
○ NETWORK VS
さて、更新された箇所で気になるところが。
「Joker'sグランプリ」って、ゲームの中の話しだと思っていましたが、、、
>全国規模の一大トーナメント・バトル
という一文を見ると、どうやら現実世界の話のような・・・。
全国大会ってことですか?
となると、スクエニは、やる気満々ってことですか???
詳細が気になります・・・。
さて、更新された箇所で、もう一つ気になる点が・・・。
>ヒャザードは ゆびわを かかげた!
ココ。主人公のことですよね?おそらく。
リリパットがアップのカットイン演出とかじゃなくて、単に前列にいるリリパットが映し出されているだけですよね?
ヒャザードって、きいたことない名前ですよね・・・。
オリジナルなのでしょうか。気になりますね~。
ほんの少しずつ、更新されていますね。
雑誌にもちょこちょこ載っていますが、しっかりとモンスターズ色の強い作品となっているようです。
そろそろ、私もサイト作りしなければ!
ちょっとあせりつつも、他のサイトさんを徘徊して、発売日を知りました!
発売日は12月28日で、価格は税込5,040円となっています。
・・・とのことです。実は、DSまだ持っていなかったりします。(^_^;)
年末までに、DSを購入します。
今日はアークデーモンをゲットしておきました。発売日までに10000ポイント貯まるかな?
さて、今日は「スクウェアエニックスメールニュース」(メールマガジン)が配信されていました。
"あの"特別映像を期間限定先行公開!と書いてあったので、なんの映像だろう?(ドラゴンクエストモンスターズジョーカー映像?)と思って、メルマガを読む前にサイトへログインしてみました。
ですが、どうやらドラゴンクエストモンスターズジョーカーの映像ではなかったようです。
しかし、スクエニファンならば、満足できる内容のはず・・・。特に次の更新は楽しみです。ファイナルファンタジーXⅢヴェルサスの映像らしいですよ!
発売後のDQMJ情報があるかはわかりませんが、今回のようなスクエニ情報が配信されるので、興味のある方はこの機会に登録してみてはいかがでしょうか?
Wiiの発売日ですね。各地で色々と盛り上がっているようです。私はヤフオクでの値段の変動を、興味深く見ています。
さて、今日も深夜にキャッチザモンスターズです。
と思ったら、サイトが大量更新されていました。
■ 「物語の舞台」に「バトルGP」を追加 。
■ 「モンスターを育てる」の「モンスタートレード」を追加。
■ 「キャラクター」に新キャラクターの情報を追加。
■ 「通信で対戦」の「すれ違い対戦」を更新。
とのことです。さて、いろいろと見てみたのですが、発売前にドカッと情報が出てきましたね。以下、新しい項目など。
■ 「すれ違い対戦」
○ ニンテンドーDSのすれ違い機能を利用するらしいです。すれちがいバトル状態にして、同じ状態の人とすれ違えば、お互いのデータがダウンロードされ、1度限りの対戦が楽しめるとのこと。私はすれ違い機能を使ったことがないので、初めて使うことになりそうな予感です。
■ 「モンスタートレード」
○ ニンテンドーDSのワイヤレス通信機能を利用するらしいです。1回の通信で、まとめて3匹交換可能らしいです。純粋にモンスターをあげたり、2:3の交換をしたり、物々交換をしなくても良いようです。
■ キャラクター
○ カルマッソ=スカウトリングの発明者。バトルGP協会会長。高名な医師でもあるらしい。
○ アロマ=スカウトリングをはめている。主人公のライバル???
○ ギルツ=諸島のある場所に根城を構える謎の組織「ジェイル」の統主。
とのことです。
配合やジョーカーズグランプリなど、ゲームシステムのほうに興味が行きがちですが、私はストーリーにもけっこう興味があります。というのは、「陽」よりも「陰」の要素が強そうな作品に思えるからです。
今回のキャラクター説明を見ても、やはり「陰」の要素が強そうなイメージが強そうな作品に思えます。ドラクエは基本的に明るい作品が多いので、今回のような珍しい路線のストーリーにも注目したいところです。
本日はサイトが大量更新されたので、新モンスター追加されたかな?と思って粘ったのですが、見つけられずでした。ですので、キラーパンサー300Pをゲットしておきました。
コメントをいただいて(ありがとうございます)、私はポイントは何ポイントだっけ?と思い、公式サイトにアクセスしてみたら、今日も更新されておりました。
■ 「ニューストピックス」更新。
とのこと。で、さっそく見てみると、、、重い・・・。
ウィンドウが固まってしまいましたよ。(^_^;) ニューストピックスのページって、いつも重いですよね。けっこう固まる率が高いページだと思うのですが、なんとかならないものなのでしょうか。
さて、見てみると「ドラゴンクエストモンスターズジョーカーポーチ発売予定!」とのことです。Amazonにページがあるかな?と思って探してみると、ありました。
で、少し探してみると、プロテクターなるものも発見!でも、画像が無いです・・・。
ということでさらに検索してみると、DQMJ仕様は無かったですが、プロテクターなるものの画像はありました。おそらくこれがDQMJ仕様になると思われます・・・。
ついでに攻略本の検索をかけてみましたが、アマゾンをはじめとした書店では、まだページが生成されていないようです。
ということで、攻略本情報も少しずつ追跡し始めようかなと思います。あと、ゲーム雑誌もちょこちょこチェックし始めようと思います。
プロモ動画楽しみだなぁとか書いていたら、ついさっき公式サイトが更新されて、動画が追加されたようです。さすが発売前、ドカッと出てきますね・・・。ということで、まずは動画を全部見てみました。
・・・店頭プロモーション動画見たら、むちゃくちゃ欲しくなってきた。。。
さて、ディアノーグっていう新しい神獣が出てきましたね。これで公開されているイラストの神獣が全部出てきた感じがします。まだいそうですけれどね。
で、なんか神獣のイラスト見ていると、成長前→成長後もあるっぽいですね。じょじょに成長していくのでしょうな・・・。
さて、他の更新部分も見てみました。
■ モンスターを育てる
○ モンスター配合
○ モンスター編成
の箇所が更新されたらしいです。
んー、スキルですが、「かえん」持ちで、スキルポイント高同士の配合だと「かえん2」習得の子が生まれるとかあるそうです。こりゃ配合は複雑になりそうですね・・・。
贅沢な悩みとなりそうです。
さて、ジョーカー情報ではないですが、今日からスクエニメンバーズで、FF13ヴェルサス動画が見ることができます。
公式サイトが更新されていました。
■ 「ダウンロード」を更新。ジャンプフェスタ出展記念壁紙を配信開始
とのことです。見てみると、ダウンロードページに新たな壁紙が追加されていますね。
あと、今日初めてバズズを見ました。(白?ピンク?っぽい色のような気がしたので、バズズだと思いませんでした。が、アレなんでしょうおそらく)が、クリックできませんでした・・・。残念・・・。その後は出てきませんでした。バズズには縁がないようで・・・。
これはまたの機会にでも(^^)/
さて、土日は忙しく、キャッチザモンスターズできませんでした。今日はキラーパンサークリックして、7630ポイントとなりました。コツコツ♪
さて、公式サイトが更新されておりました。ニューストピックスのページは、あいかわらず重いので、正直あまり見たくないのですが、がんばって見てみました。
2007年12月21日から、全国のゲームショップ、量販店などに設置されているDSステーションに体験版が設置されるそうです。
私はあえて、これはプレイしに行かないで、発売日後に直接手にして、感動を味わいたいと思います。私は昔から、ゲームが手元に来るまでが一番ワクワクして好きなので、それを味わおうかなと思っております。へんなこだわりです。
さて、本日はキラーパンサー300Pをゲットしておきました。
また、近所の店で、3800円弱(正確な値段は忘れました)で、予約可能な店があったので、予約してきました。けっこう安いほうですよね?
Amazonの予約ですが、発売日に届かない事もあるようですね。風来のシレンは、今日の朝届きました。まぁそういう事もあります。ということで、Amazonの予約のほうは取り消しました。
公式サイトが更新されています。
任天堂のホームページtouch-ds.jp内の、Creator's Voiceに堀井雄二さんが登場しているとのこと。
さっそく見てみました。
■ Creator's Voice
○ 堀井 雄二 「ドラゴンクエストモンスターズジョーカー」シナリオ&ゲームデザイン・ゼネラルディレクター
これは読み応えがあります・・・。っていうか、動画がモリモリあります。まぁ発売直前ですからね~。中でも興味深かったのは、
■ 「ドラゴンクエストVIII」で3Dの世界を実現させましたよね。どこまでも歩いてゆける大地は本当に冒険している気持ちになれたと思うんです。 最初、DSでもそれを再現できると聞いたときは、正直いって半信半疑でした。でもスタッフが頑張ってくれたおかげで、ここまで再現できたんです。
という、私も半信半疑だった点とかを堀井さんが思っていたことだったり、
■ 多少お話の部分も期待されちゃうと思うんですが、今回はこれまでのシリーズより、お話も入っています。外伝なので本編と比べてしまうと小粒ですが、ストーリーで楽しめて、モンスターを集めて楽しめる。で、ひととおりストーリーが終わった後でも、永遠に遊べるゲームになっているというわけです。
という、話を期待している自分に対する言葉があったり、
■ DSなら、ゲームを普段あまりしない人でも、このゲームを触ってくれるかもしれない。そんなわけで、ゲームの入り口は広くしています。そして奥が深いという感じです。
という、DSをどう見ているのかがわかる言葉がちらっとあったり、
■ 自分で作ってるからよくわからないんですよ(笑)。一人のプレイヤーとしてやってみて、わかりにくい部分は、わかりやすくするし、おもしろくないと思った部分は削っていく。そういうスタンスですね。ただ、気にかけているのは、殺伐としたものにはしないということ。ニヤっとできて、わくわくできる、そういう感じ。それが自分にとっても、一番心地いい世界なんですよ。
■ さらに、DQMはどちらかというと、システム寄りのゲームなので、あまりシナリオに詰まるということのないようにしています。シナリオの流れはしっかり作ってあるけれども、システムの部分でしっかり楽しめるという作り方にしています。
という、DQのほのぼのが崩れない根底が見え隠れしたり、DQMの位置づけをどうとらえているかが見え隠れする発言をしていたり、
■ 完成までの2カ月は、ボクもほとんど、このゲームにかかりっきり、ドラクエ本編並みの調整をしていました。シナリオの流れや台詞を見直したり。最後のほうはモンスターパラメーターの数値まで直接触っていたりと……。自分で言うのもなんですが、エンディングまでのゲームバランスはほぼ完璧じゃないかと思っています。
と、むちゃくちゃ本気発言が出ていたり・・・、濃密な内容になっています。
最後にも、ちょっと意味深な言葉があったりします。
■ エンディング後は、すごく深い世界に入っていくので、プレイヤーがどんなモンスターを育ててゆくのか、ボク自身にとっても未知の世界なんですよ。みんなどういうことやってくれるんだろうって考えると、とても楽しみですよね。
「すごく深い世界」・・・。んー、階層って事なのか、それともコミュニケーションって意味なのか・・・。
深いですな・・・。(^_-)
あと6日です!
■ touchi-ds.jp動画
○ ここまで再現できたんです。→掲載ページ1
○ モンスターが全部見えているということ。→掲載ページ2
○ 今回の配合→掲載ページ2
○ ミイさん→掲載ページ4